三重県・東紀州から

「食べものの中で、いちばん好きなのはレモンでした。」

レモンの被り物とレモン柄の眼鏡をつけ、伊勢路レモン農園のレモンを手にした園主・氏原翔平

10.5レモンの日
販売開始

小学生の文集にそう書いた少年が、大人になって、三重県紀北町でレモン農家になりました。

伊勢路レモン農園|世界遺産・熊野古道「伊勢路」のふもと

SALE START

10月5日は「レモンの日」。

レモン果実は ただいま予約受付中

テレビで紹介されたマイヤーレモン、果汁なら今すぐお届けできます。

果汁を今すぐ購入(¥550〜)

うちの畑には、3つのレモンがあります。

それぞれに、得意な料理と、いちばんおいしい季節があります。

枝になるイエローマイヤーレモン

マイヤーレモン

主役だけど、でしゃばらない。

レモンとオレンジの自然交配で生まれた品種。酸味がまろやかで、皮までおいしく使えます。10〜11月はグリーン、12〜1月はイエロー。

木になる姫レモン

姫レモン

小さな実に、山椒のような香り。

すだちほどの小さなレモン。独特の香りは、カクテル、和食、エスニック料理の名脇役です。

緑のしま模様が入ったピンクレモネードの果実

ピンクレモネード

日本ではほとんど出会えないレモン。

果皮に緑のしま模様、果肉はほんのりピンク色。収穫できる数がとても少ない品種です。

毎年数量限定・ご予約優先
グリーンイエロー
10月 11月 12月 1月
フレッシュな酸味
ジュース・カクテル・はちみつ漬けに
皮やわらか・酸味マイルド
ジャムやお菓子作りに

販売開始のお知らせは、LINEが最速です。

レモン果実は10月5日「レモンの日」販売開始。まだ木が若く、収穫できる量に限りがあります。なくなり次第、今季の販売は終了です。

🍋 はじめての方は、マイヤーレモン1kgがおすすめです。

LINE限定
傷や大きさふぞろいの「わけあり品」は、LINEのお友だちだけの限定販売です。

皮まで、安心して使えるレモン。

伊勢と熊野を結ぶ世界遺産・熊野古道「伊勢路」のふもとで育てています。

  • 収穫後のワックス・防腐剤は使っていません。皮ごと輪切りでどうぞ。
  • 三重県紀北町の農園から、園主が直接お届けします。
  • 化粧箱入りのギフト(のし対応)もご用意しています。

冷蔵保存|約1ヶ月

まるごと包んで冷蔵庫へ

1個ずつラップか新聞紙で包み、ジッパー付き保存袋に入れて野菜室へ。

冷凍保存|約2ヶ月

使いやすく切って冷凍

くし切り・輪切りなどにしてラップで包み、保存袋へ。凍ったままドリンクに。

いちばん好きだった食べものを、仕事にしました。

レモン眼鏡をかけ、青いレモンを手に畑に立つ園主夫婦
夫婦でレモン畑へ。実はまだ青い、夏の終わりの一枚です。

子どものころ、学校の文集に「いちばん好きな食べもの:レモン」と書いていました。ホテルで8年働いたあと、地元の三重県紀北町に戻り、レモン農家になりました。600本あまりのレモンの木を育てています。

収穫までの時間も、いっしょに。

レモンが緑から黄色に変わっていく様子、畑の日々、レシピの試作をお届けしています。

レモンのある暮らしを、紀北町から。

ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。

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